金運を上げる!宝くじ高額当選者の共通点

宝くじで当たりやすい人の様々な習慣

ジャンボ宝くじやサッカーくじの"toto"や"BIG"、ロトなどで大勝ちして億万長者になった人たちは、宝くじで当てるための独自のルールや習慣のような必勝法を持っているケースが多くあると言われています。たとえば、サッカーくじ"BIG"で6億円を当てた経験がある開運コンサルタント・唱田士始矢さんによると、宝くじを当てるには、当たるのではなく、当てるつもりで前もって様々な行動を起こしておく必要があると説いています。

 

 

唱田さんの場合は、宝くじでビッグウェーブを捉えるために、自分の運勢にとって吉方位の場所にある宝くじ売り場で抽せんチケットを買ったり、自宅から吉方位に位置する遠くのワクワク感じる場所に旅をするなど、風水的な方位・方角の考え方を一番に取り入れて金運パワーアップの対策をしているそうです。

 

 

また、六星占術など12周期で巡る運気を上手く活用する、部屋や家中の掃除をこまめに行う、抽せんチケットはなるべく販売最終日に買う、抽せんくじを暗い色の封筒に入れて北西側の暗い場所にあたるタンスや冷蔵庫などに保管するといった金運アップの方法も推奨されています。

 

 

 

"見えない徳"も当たりやすい人の特徴

 

さらに、目に見えない徳という名の貯金をすることも、宝くじで当たりやすくするための方法になりうるようで、たとえば電車の中で高齢者に席を譲ったり、ボランティアに参加する、被災地に義援金を送るなど、日常の中で小さな人助けを自然にできるようになると良いのだとか。

 

 

銀座まるかんの創業者・斎藤一人さんも、道端に落ちている小銭を拾って、綺麗に洗い財布に入れておくと、いつかその親にあたる高額マネーがなだれ込んでくると以前ある音声の中で発言していたように、目に見えない徳というのは、積もりに積もっていった時に、大きなエネルギーとなって自分に返ってくるのかもしれません。

 

 

 

"アファメーション"の習慣

 

一方、宝くじで当たりやすい人の習慣の1つに「アファメーション」を上手に活用しているという話もよく耳にします。東京の新宿(四ツ谷)で隕石や骨董品を販売している「宇宙村」の公式ブログで紹介されていた「アファメーション」の記事によると、まずは新月になってから約2日以内に自分の願い事を2〜10個ほど紙に書き、その願い事を口に出したりイメージで想像したりして、自分の無意識の中にそれを落とし込むのだそうです。

 

 

その際、願い事を紙に書くときは、以下の点に注意します。ぜひ、参考に活用してみてはいかがでしょうか。

 

 

1. 自分が主語の願い事を書く

他人ではなく、自分を主語とした願い事にします。たとえば、「宝くじが当たりますように」ではなく「宝くじで大当たりする攻略法を私は見つける」といったイメージです。

 

 

2. すでに達成完了した書き方にする

〜になりたい」ではなく、「〜になる!」と決めて書きます。たとえば、「私はジャンボ宝くじで億万長者になりたい」ではなく「私はジャンボ宝くじで億万長者になる!」、あるいは「私はジャンボ宝くじで億万長者になりました!」という感じです。

 

 

3. 願い事を書く前に努力する

紙に書く願い事は、ある程度自分で努力してきたことの結果を良いものにするものが良いです。「ここまで努力したのだから、この願い事は叶って当然でしょう...」というくらいの願い事だと、自然で良いと思います。

 

 

4. 手書きで書く

手書きで書いた方が潜在意識に入りやすい傾向があります。

 

 

5. 書いた願い事を見える場所に飾る

願い事を書いた紙は、潜在意識に入り込むように、いつでも見える場所に飾る(たとえば机の前壁やトイレなど)ようにします。また、常時その紙を持ち歩くのも良い方法でしょう。


 
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